[職種]設計,積算・見積,施工管理,特許・調査、構造解析,意匠設計・積算,CADオペレーター,建設コンサルタント,その他(建築・設備・土木系技術者)[業種]公社・官公庁・独立行政法人,団体・連合会検索結果

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ジュニア・プロフェッショナル・オフィサー(JPO)派遣制度【分野/建築・都市計画】

外務省国際機関人事センター(JPO派遣制度)

★応募締切日:2021年2月25日★ 原則として2年間、国際機関の職員として勤務しながら、国際機関の正規職員を目指す制度です。

800万円~1500万円 / リーダー | メンバー

外務省国際機関人事センター(JPO派遣制度)
  • 勤務地

    その他海外 / 日本 / インドネシア / タイ / インド / フィリピン / マレーシア / ミャンマー …

  • 仕事内容

    ◎主な業務 国際機関の建築・都市計画分野の業務は、主に下記の機関で募集されています。 例えば、国際移住機関(IOM)や国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)には、難民キャンプ等での仮設住宅建設、施工管理などの建築設計やエンジニア分野での専門性を生かせるポストや、数万人規模のキャンプ全体の設計など都市計画分野の知見が生かせるポストがあります。 また、途上国における急速な都市化による問題や都市における居住空間に関する問題に取り組む国連人間居住計画(UN-Habitat)では、都市計画分野や建築分野の知見を生かせるポストが多く、持続可能な都市の発展に根差した地球的規模での包括的な調査・広報活動のほか、都市部のスラム問題を含む、各国の住宅および居住問題解決に向けた支援活動を行っています。(その他の国際機関の求人情報についてはこちら→ https://www.mofa-irc.go.jp/link/link.html ) 2020年試験の際の機関ごとの主なJPOのポストリストをHPに掲載しています( https://www.mofa-irc.go.jp/jpo/shokumu2020.html )。ポスト情報の中には、求められている業務内容や必要な業務経験も記載されているものもありますので、ぜひご一読ください(なお、各機関で募集のかかるJPOポストは毎年異なりますので、参考としてご覧ください)。

  • 応募資格

    (1)2021年2月1日現在、35歳以下であること(生年月日が1985年2月2日以降であること)。 (2)以下の両方を満たすこと。 ■ア.志望する国際機関の業務に関連する分野において修士号を取得したか、または修士号を2021年7月末(※)までに取得見込みであること。 ■イ.志望する国際機関の業務に関連する分野において2021年7月末(※)までに2年以上の職務経験を有すること(アルバイト、インターン等は職歴とみなさない)。 (※)国連開発計画(UNDP)を志望される方は、「2021年4月末日まで」となります。 (3)英語で職務遂行が可能であること(受験に当たっては、TOEFLまたはIELTSのスコアの提出が必要になります)。 (4)将来にわたり国際機関で働く意思を有すること。 (5)日本国籍を有すること。

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