[職種]購買・調達,商品・在庫管理,物流企画・管理,その他(購買・物流)[勤務地]オセアニア検索結果

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ジュニア・プロフェッショナル・オフィサー(JPO)派遣制度【分野/調達・サプライチェーン】

外務省国際機関人事センター(JPO派遣制度)

★応募締切日:2021年2月25日★ 原則として2年間、国際機関の職員として勤務しながら、国際機関の正規職員を目指す制度です。

800万円~1500万円 / リーダー | メンバー

外務省国際機関人事センター(JPO派遣制度)
  • 勤務地

    その他海外 / 日本 / インドネシア / タイ / インド / フィリピン / マレーシア / ミャンマー …

  • 仕事内容

    ◎主な業務 国際機関の調達分野の業務は、通常、様々な機関に亘って募集されます。 例えば、国連事務局(UN)、国連児童基金(UNICEF)、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)、国連開発計画(UNDP)、国連教育科学文化機関(UNESCO)、国連人口基金(UNFPA)、国連女性機関(UN Women)、国連食糧農業機関(FAO)、国際原子力機関(IAEA)、国際労働機関(ILO)、国際通貨基金(IMF)、国際移住機関(IOM)、国連人道問題調整事務所(OCHA)、経済協力開発機構(OECD)、国連工業開発機関(UNIDO)、国連プロジェクト・サービス機関(UNOPS)、国連世界食糧計画(WFP)、世界保健機関(WHO)、世界銀行グループ(WB、IBRD、IDA、IFC、MIGA)、地域開発銀行(ADB、IDB、AfDB、EBRD)など、様々な機関においてそれぞれ調達専門官の採用があります。中でもWFP、UNOPSといった機関は調達を主な任務としています。(その他の国際機関の求人情報についてはこちら→ https://www.mofa-irc.go.jp/link/link.html ) 具体的な業務としては、これら機関におけるプロジェクトに必要なサービスや消費財(IT機材、車両、医薬品、食料、建築資材、事務機器、家具等)の調達や契約等に関する業務を担当し、これまでの調達、サプライチェーン部門での経歴が即戦力として生かせるポストとなります。 2020年試験の際の機関ごとの主なJPOのポストリストをHPに掲載しています( https://www.mofa-irc.go.jp/jpo/shokumu2020.html )。ポスト情報の中には、求められている業務内容や必要な業務経験も記載されているものもありますので、ぜひご一読ください(なお、各機関で募集のかかるJPOポストは毎年異なりますので、参考としてご覧ください)。

  • 応募資格

    (1)2021年2月1日現在、35歳以下であること(生年月日が1985年2月2日以降であること)。 (2)以下の両方を満たすこと。 ■ア.志望する国際機関の業務に関連する分野において修士号を取得したか、または修士号を2021年7月末(※)までに取得見込みであること。 ■イ.志望する国際機関の業務に関連する分野において2021年7月末(※)までに2年以上の職務経験を有すること(アルバイト、インターン等は職歴とみなさない)。 (※)国連開発計画(UNDP)を志望される方は、「2021年4月末日まで」となります。 (3)英語で職務遂行が可能であること(受験に当たっては、TOEFLまたはIELTSのスコアの提出が必要になります)。 (4)将来にわたり国際機関で働く意思を有すること。 (5)日本国籍を有すること。

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