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DX事業部:ITアーキテクト

【2019年新設のDX事業部】経験者からジュニアクラスまで同時募集/DX推進のプロフェッショナル集団を目指して

株式会社デジタルフォルン

リーダー, メンバー
500万~850万
プレミアムレポート 求人情報

デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するプロフェッショナル集団として「きわめる。きわだつ。」

株式会社デジタルフォルン

株式会社デジタルフォルン

1961年に誕生し、長期にわたるお取引先企業が多く、安定した経営基盤のある当社。デジタルトランスフォーメーション(DX)の時代において「新しい価値をお客様と共に創っていける企業を目指す」という想いを新たに掲げ、2019年9月に社名変更しました。会社として変革期を迎えており新たな人材を募集しています。

上司からメッセージ/DX事業部長 兼 DX推進グループマネジャー 瀧澤 高志さん

上司からメッセージ/DX事業部長 兼 DX推進グループマネジャー 瀧澤 高志さん

DX時代を切り開いていきます!

DX事業部は2019年に立ち上がった新規事業部。立ち上げから日は浅いものの得意とするクラウド前提のモダン開発基盤やアジャイル開発といった手法には、確かなニーズがあるという手ごたえを感じています。「DX」という言葉がバズワードのようになっていますが、実際に確かな構想を描けるエンジニアは少ないのではないでしょうか。当社はDX推進の構想を描けることはもちろん、自分で手を動かしてアジャイル開発ができるメンバーが揃っていることが強みです。

上流工程からの参画機会も多く、お客様の希望を大切にしながら最新の技術を積極的に採用し、技術者の側からより運用効率の上がる方法や、いかにしてビジネスにインパクトを与えられるかといった提案を出していくことも可能。この環境は技術者としてやりがいとなるに違いありません。

例えば、超高速のローコードプラットフォーム「OutSystems」やグローバル企業が利用しているソフトウエア開発プラットフォーム「VMware(旧Pivotal)」などを取り入れていますが、最新技術を使ってよりスキルを高め、成長していこうとするエンジニア同士、刺激を受け合う環境もやりがいになっていると思います。

当事業部には比較的、真面目なタイプの社員が多いのですが、今後は多様性をもっと深めていきたいです。技術力の高い人が正当な評価を受けられる仕事環境にしたいと考えていますので、新しい挑戦と努力を重ね、キャリアアップしていきたいと考えている人にはぜひチャレンジしてもらいたいです。

先輩からメッセージ/アジャイル開発推進グループ 池田さん 2020年3月転職入社

先輩からメッセージ/アジャイル開発推進グループ 池田さん 2020年3月転職入社

新しい技術に触れながら、マネジメントも手がけられます!

前職は自社サービスの開発をしている企業で、アーティストのデジタルファンクラブ運営に携わっていました。当社への転職は4社目です。エンジニアとしては7年ほど経験があります。転職前は自社サービスの開発に携わるエンジニアとして、プロダクトにコミットしていきたいと思っていました。しかし、次第に特定の環境より、自分はさまざまな環境で開発できたほうが仕事のやりがいや喜びを得られることに気づき、受託開発やSES(客先常駐派遣)で働ける当社への転職を決めました。

当社に興味を持ったきっかけは、転職サイトの評価が高かったことです。特に、社員全員が制度改革に当事者意識を持って関われる仕組みがあることや、評価制度が刷新されたといった点から、会社全体で改善に取り組む姿勢が読み取れたのが大きかったですね。

採用面接では会社が求めている人材と、私自身がやりたいと思っていた仕事が双方にマッチしたことが入社の決め手となりました。面接担当者の印象が良かったのも入社理由の1つですが、担当者は現在の上司で、考え方に共感することが多く、信頼感を持って働けています。

2020年3月に入社して間もなく、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で業務はリモートワークが中心となりました。しかし、社内で導入しているグループウェア「Microsoft Teams」を活用することにより、問題なく仕事を進めてこられました。

必要に応じてチャットやビデオ会議、画面共有をすることにより、メンバー同士のコミュニケーションは十分に取れたと感じました。既存のルールにとらわれず、自由度の高い勤務環境の中で、のびのび仕事ができているのはありがたい限りです。

最近まで手がけていた仕事は、Javaを使った受託開発案件。プロジェクトリーダーとして若手メンバーと一緒に手がけました。メンバーにレクチャーしながら進めた開発で、プロジェクトの進行と若手の教育の両方を任せてもらえたことに大きなやりがいを感じました。

一方、上司のもとで仕事を手伝ったときは、提案資料の書き方などが勉強になりました。今の自分に足りない経験やスキルに気づけたのは良い機会だったと思います。

個人的には自分と同じように、自社サービス系からの転職を検討している方にぜひお勧めしたいです。上流工程から入る開発体制が整った会社なので、「開発して終わり」ではなく、お客様のビジネスの本質的な価値や将来性も見据えて開発を進めていけます。また、DX推進をはじめトレンドを追っていける会社ですので、技術者として常にスキルアップが期待できます。

将来的には上流工程から関わり、実装まで一貫して携われるエンジニアになりたいと考えています。そのような希望に応えてくれる職場なので、これからも成長を続けていきたいです。

採用チームからのメッセージ

採用チームからのメッセージ

当社ブランドアンバサダー・太田雄貴さん

【共に働く「仲間」と「紡ぐ」「創る」「高めあう」「讃える」「理解する」】

2019年3月から当社のブランドアンバサダーに北京とロンドン、2度のオリンピックでメダリストとなり、現在、日本フェンシング協会会長を務める太田雄貴さんをお迎えしました。フェンシング界のみならず、スポーツ界の新しい在り方を先導する太田さんからは、社内外での交流を通じ、社員一同、大きな刺激を受けています。

変化の激しい時代ですが、常に変革と挑戦を続ける当社。社員にとっては、自由度が高く働ける環境で、かつ『“カイシャ”を「デザイン」できる会社』として、新しい挑戦や変革に自分自身が関われるさまざまな制度があるのが大きな魅力です。

2019年度から4期で社員を800人体制にする計画があります。間もなく2期目に入りますが、さらに今後400~500人近い採用を行っていく予定。部署やポジションがどんどん増えていくため、キャリアアップしやすい環境だと思います。この環境をチャンスと捉えてもらえれば面白いのではないでしょうか。

「新しい挑戦をしたい」との想いで、当社へ転職してきた社員がたくさんいます。当社のようにエンジニアが直接、お客様のビジネスを変革し、インパクトを与えられる体制が、仕事の大きなやりがいになっているようです。なりたいエンジニア像や、取り組んでみたいことなど、想いやアイデアをお持ちの方はぜひ当社に来てください。多様な方の、多様な意見が化学反応を起こし、会社全体を良い方向へ導いてくれることを願っています。

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