求人ID : Y20105

時価総額300億円以上の上場企業でのプロダクトマーケティング【年収~1500万円くらいまで」

上場企業

会社名非公開

メンバー
700万円~1500万円

募集要項

  • こだわり条件

    上場企業 語学(英語)を生かす 急募

  • 仕事内容

    ■具体的な業務内容
    (1) eDiscovery市場を調査し、市場の中にあるニーズや機会を捉え、市場規模についての仮説を立てる。
    (2) 競合調査を行い、差別化要因を定性・定量的に定義する。
    (3) 見込み客の想定と商流の定義およびプライシングを営業・営業マーケティング部門と共同で行う。
    (4) 新プロダクトについての事業計画(売上計画・投資計画)を関係者と調整の上立案し、承認を得る。
    (5) 新プロダクトの販売を推進する上で必要な見込み客のリストアップとペネトレーションプランを営業・営業マーケティングチームと共同して計画化し、推進する。
    (6) 新プロダクトのネーミングやプロモーション計画を営業・営業マーケティングチームと共同して立案し、推進する。
    (7) 新プロダクトを開発する上で必要な識者やフレンドリーカスタマーとの関係を構築し、有用なフィードバックが得られるようプロジェクト化する。
    (8) マニュアルなどのプロダクトに関わるコンテンツの制作の推進。

    ■USとのかかわり方
    ユーザーの中心はUSになりますので、USとのWeb会議や、必要に応じてUS出張があります。

  • 年齢

    30歳~56歳まで
    【年齢制限理由】
    例外事由 3号 ロ
    技能・ノウハウの継承の観点から、特定の職種において労働者数が相当程度少ない特定の年齢層に限定し、かつ、 期間の定めのない労働契約の対象として募集・採用する場合

  • 応募条件

    【必須(MUST)】
    以下の要件を全て満たす必要があります。
    (1) プロダクトマーケティングを2年以上経験していること
    (2) ソフトウェアビジネスの事業計画立案経験
    (3)英語日常会話以上、日本語ネイティブレベル 

    【歓迎(WANT)】
    (1) データ分析に関連する事業の計画立案経験
       (AI、自然言語処理分野であれば尚可)
    (2) プライシングに関する業務経験
    (3) ビジネスモデル構築に関する業務経験
    (4)ソフトウェアビジネスにおける営業経験

    ■求める人物像
    以下の(1)~(4)のすべてに当てはまる方:
    (1) ユーザーや業務の事をよく理解し、ユーザーに利用価値をもたらすソフトウェア製品を作る事に情熱を持つ方
    (2) ユーザーと開発との橋渡しを行うための高いコミュニケーション力を発揮できる方
    (3)経営的な視点をもって、ビジョン・戦略を創造し、業務を遂行できる方
    (4)目標を達成するために、組織・メンバーを動かし成果を出せる方

    ■キャリアパス
    プロダクトマーケティングとして、グローバルでの製品企画全体のマネージメントを手掛けて頂くキャリアパスや他のAIプロダクトに関してもご担当頂くキャリアパスも考えられます。

  • 年収

    700万円~1500万円
    700万円~1500万円(前職、経験、スキル等による)

  • ポジション

    メンバー

  • 雇用形態

    正社員

  • 勤務地

    東京都
    品川区

  • 勤務時間

    就業時間:9:00-18:00

  • 休日・休暇

    ・週休2日制(土日)及び祝日
    ・時季指定(夏季)有給休暇 
    ・年末年始
    ・慶弔休暇
    ・有給休暇:入社時に10日付与(最高20日/年)
    ★年間休日127日★

  • 福利厚生

    ・通勤手当:50,000円/月まで支給
    ・社会保険完備
    ・退職金制度
    ・社員持株会制度

  • 【ポイント】

    ■ポジションの魅力
    ・ 米国向けLegal TechソフトウェアでNo.1シェアを目指す
    KIBIT Automator、Lit i ViewはeDiscovery向けのLegal Techソフトウェア製品であり、eDiscoveryの主戦場はアメリカです。アメリカの競合製品に勝つためのプロダクト計画と販売・利用推進を実施する中で、プロダクトマーケティングとしてのさらなる成長が期待できます。
    ・ AIソフトウェアを使ったビジネスモデルの革新
    KIBIT Automatorは訴訟に関連する証拠文書を読み判断することを弁護士に代わって実施したり、サポートしたりするソフトウェアです。また、ソフトウェアの効果と新たなビジネスモデルの提案を行う事により、エンドユーザーに大きなメリットを与える事が可能になります。あるドメインの革新に立ち会う経験は希少であり、大きなキャリアにおける強みとなります。

    ■募集背景
    プロダクトについて、開発部門がドリブンする形で性能や機能に重点を置いて作成してきましたが、差別化要因を明確にしより競争力の高い製品にするために、製品企画やマーケティング、UXの専任者を設け活動を強化する目的での増員です。

    ■行動情報科学研究所とは?
    行動情報科学研究所では、行動情報科学に基づいたビッグデータ解析技術および人工知能の研究開発を行っています。自然言語処理、機械学習、データマイニングを始めとする研究やソフトウェア開発などを推進し、サービスの運用から得られるユーザー体験を、研究開発へとフィードバック。実際に社会に働きかけながら、研究開発のサイクルを加速しています。

    ■今後の該当事業展開見込み
    リーガルテックAI事業を中心に”KIBIT”というAI(自然言語処理)エンジンを使用した製品を打ち出しています。特にアメリカのE-Discovery業界においてはKIBIT Automatorという新しい製品によるビジネスモデルの変革を目指しています。

求人会社情報

  • 設立

    2003年

  • 従業員

    366名

  • 事業概要

    法的訴訟時の証拠保全へ電子データ収集、分析等のリーガルテック事業が柱。AI活用事業育成

職種PR

eDiscovery分野のAI搭載ソフトを世界シェアNo.1にするため、プロダクトの競争力を強化する活動を行っていただきます。

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