求人ID : 142044

技術士補(建設部門/鋼構造及びコンクリート)

求人会社名:昭和21年創業の総合建設コンサルタント

メンバー
500万円~699万円

募集要項

  • 仕事内容

    ■国土交通省を中心とする官公庁が発注する橋梁の基本計画・詳細設計業務、橋梁補修・補強に関する業務などを担当していただきます。【仕事の魅力】■同社の保有する技術者数は全国でもトップクラスです。今までの経験・知識を活かしつつ、よりキャリアUPを図れる環境であるといえます。■鉄道・高速道路関係に強みを持つ同社では、駅・駅周辺開発に付随する各種道路橋・歩道橋も多く手がけています。■もちろん、第二京阪道・東京ゲートブリッジ(5工区上部工)など、長大橋(PC・メタル)で

  • 職種分類

    建築・設備・土木系技術者 > 建築・設備・土木系技術者 > 設計

  • 業種分類

    建設・土木

  • 年齢

    25歳~40歳まで
    【年齢制限理由】
    例外事由 3号 ロ
    技能・ノウハウの継承の観点から、特定の職種において労働者数が相当程度少ない特定の年齢層に限定し、かつ、 期間の定めのない労働契約の対象として募集・採用する場合

  • 応募条件

    【必須要件】■橋梁、トンネル等の計画設計・基本設計・詳細設計に関わる業務実績を有する方■技術士補(建設部門:鋼構造及びコンクリート)有資格者

  • 年収

    500万円~699万円
    500万円~650万円(経験能力考慮の上優遇)昇給1回、賞与2回

  • ポジション

    メンバー

  • 雇用形態

    正社員

  • 勤務地

    東京都
    東京都

  • 勤務時間

    社内規定に準ずる

  • 休日・休暇

    祝日・夏期・年末年始。慶弔休暇、有給休暇、誕生日休暇、リフレッシュ休暇、育児・介護休暇、ほか

  • 福利厚生

    【保険】健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金【諸手当】通勤手当、時間外勤務手当【待遇・福利厚生】退職金制度、リゾート施設、同好会活動、ほか

求人会社情報

  • 事業概要

    【概要・特徴】関西に本社を置き、半世紀以上の歴史を持つ、建設コンサルタント会社。業界のパイオニア企業の一社で、鉄道を中心とした交通インフラの調査・設計、維持・保全事業などを展開しています。【強み】創業当時から積み重ねてきた鉄道関連の実績、技術が強み。戦後の復興を目的とした鉄道の測量から始まり、高度経済成長期の新幹線、都市鉄道、地下鉄の設計も経験しています。これまでの経験とノウハウを活かし、海外展開にも注力。国際機関の要請を受け、政府系プロジェクトにも

この求人の取り扱い人材紹介会社・コンサルタント ご相談や条件交渉などのサポートを行います

人材紹介会社情報

株式会社クイック
株式会社クイック
  • 設立

    1980年9月1日

  • 資本金

    3億5,131万円

  • 従業員(紹介部門数)

    法人全体:1,487名/人材紹介部門:150名

機械/メカトロニクス
建設・設備/不動産
消費財/アパレル

専門職種に特に強く、
5万件を超える求人情報を保有しながら、企業と求職者を同時に担当するスタイルで、質の高い情報提供とアドバイスに定評を得ています。

この求人の担当コンサルタント

関本 隆志
株式会社クイック
関本 隆志
コンサルタント歴 : 8年
土/日でも面談可能 夕方以降に面談可能 企業と密なリレーション
  • 得意業種 住宅・不動産・建設・土木
  • 得意職種 建築・設備・土木系技術者

GCDF-Japanキャリアカウンセラー資格保有、キャリアのご相談も承れます リーマンショック・政権交代による建設不況などの環境下での転職サポートを経験。その当時は、求人数も少ない中でも、ご登録者様のご希望を叶える求人を獲得するため、現場所長や部門担当者様と直接お話をさせて頂き転職ご支援をさせて頂きました。
 苦しい日々が続きましたが、不況であっても成長のため企業様は、「適材採用」に課題を抱えているという結論に達しました。不況下でも企業様は事業成長のため、色々なことにチャレンジしており、成長のため採用をストップすることはない。ということです。
 それ依頼、業界専門転職支援会社として、コンサルタントとして、人事部門の接点はもとより建設・土木部門の責任者様、実際に転職をされた方へのヒアリングなどできる限り現場に近い方々とも接点を持ち、企業の詳細な情報を収集。企業様の成長とご登録様のミスマッチを減らすため、日々新しい情報を取得するように致しております。



似ている求人を探す

求人検索をする

送信に失敗しました。

送信に失敗しました。